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文化祭の髪型、ロングならこれがオススメ!定番とアレンジ例!

      2017/05/08

1年に1度、盛り上がる文化祭
いつもと違った雰囲気の髪型で可愛くオシャレにきめたいですよね!

いろんなバリエーションが楽しめるロングヘア、文化祭にしていきたい髪型をご紹介します。
動画をたくさん載せてますので、やり方も分かりやすいと思います!

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文化祭の髪型、ロングならこれがオススメ!

いつものロングのスタイルを少し変えて、文化祭のオシャレを楽しみましょう!
いろんなアレンジが出来る、ロングの強みをいかした髪型を紹介します。

1.ポニーテール

ロングの髪型の人にとっては定番で、毎日ポニーテールの人もいるかもしれません。
結ぶ高さをいろいろ変えても、たらす髪の量を気にしなくてもいいのが、ロングの強みです。

いつものポニーテールより、高い位置で結んだり、逆に低い位置で結んだりといろんなパターンが楽しめると思います。

2.ツインテール

ポニーテールと同じく、定番の結び方ですが、これも高さを変えたり毛先をカールさせるたりするだけでも印象が違って見えます。
分け目をジグザグにしても可愛いですね。

やり方はこちらの動画を参考にしてみて下さい。

3.ギブソンタック

ギブソンタックとは、後ろの低い位置で髪を折り込んでまとめる、アップヘアの呼び名です。

海外で人気のアレンジで、ロングだときれいにまとめやすいですし、三つ編みにして折り込んだり、リボンをつけたりとさらにアレンジが拡がります。
大人っぽい感じに仕上がるので、イメージチェンジにいいですよ!

文化祭の髪型、ロングでアレンジするなら?

ロングは髪の量と長さがあるので、いろんなアレンジが楽しめます。

1.たまねぎヘア

簡単なのに、すごくかわいくて、凝った印象を与えます。

ロングならではの、アレンジですよね!
リボン付のゴムを使うと簡単ですよ。

基本の「たまねぎヘア」の作り方 | ヘアレシピ【頭美人】

2.リボンヘア

髪の毛を使ってリボンをつくるリボンヘア。

意外に簡単に出来ます。
これもロングでないと出来ない髪型ですよね。

3.くるりんぱ

「くるりんぱ」とは、結んだ髪を二つにわけて、上から分け目に毛先をくぐらせて1回転させるアレンジです。
同じように、下方向からくぐらせるのを「ぎゃくりんぱ」と言います。

ロングなら、2段重ね、3段重ねの「くるりんぱ」も出来ますし、「くるりんぱ」一つでいろいろアレンジを楽しめますね。

文化祭の髪型、ロングのコツとポイント

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ロングは髪の量があるので、いろんなアレンジに挑戦できます。

アレンジする時のポイントは2つです。

1. 下準備をしておく

どの長さでも当てはまりますが、ロングは特に毛先が痛みがちです。
パサパサの状態ではセットしづらく、きれいに仕上がらないので、やりたい髪型が決まったらまず先にベース作りから始めましょう。

髪をゆるくコテで巻いておきます。
巻き終わったら髪の毛の量に合わせて、ワックスをつけたり、ミルクタイプのスタイリング剤をつけたりしてボリュームを調整します。

少ない量の人は、スプレーを使ってクシュっとさせておくといいかもしれません。

ゆる巻きのコツはこちらの動画でどうぞ。

2. バランスを考える

ロングは髪の長さがある分、まとめたり結んだりした時にボリュームが出過ぎて、重く見えることがあります。
あまりきっちりまとめすぎても堅苦しい印象ですし、ゆるさ加減を間違うとだらしなく見えてしまいます。

きめすぎず、ゆるすぎない、ちょうどいいバランスを見つけ出しましょう。
コツは、きちんと結んだりまとめたりしたところから、加減してちょっとずつ崩していくことです。

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文化祭の髪型、ロングのまとめ

ロングのヘアアレンジを紹介してきました。

ロングは長さや量があるので、アレンジの幅が広く、凝った髪型にもチャレンジできそうです。
いろいろなアレンジ方法の中から、自分に似合う髪型が見つかるといいですね!

そこまで長い髪ではないという人はこちらのミディアムヘアーのアレンジも参考になるかと思います。
【関連記事】文化祭の髪型、ミディアムならどうする?定番とアレンジ例

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